※このブログはカードファイト!!ヴァンガードのコラムをメインに、ヴァンガード最新情報やヴァンガード相場情報などをマルカジリしてお伝えしております。当ブログにて取り上げるヴァンガード最新情報の中にはたまに記事タイトルに間違いがある場合がございますので、記事内容に明記してあるソースを元に各自で情報を確かめ、取捨選択していただけると幸いです。また、基本的に当ブログで取り上げるヴァンガード最新情報はカードの話題となり、アニメの話題はあまり取り上げません。ご注意ください。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ギャラティンさん!!ギャラティンさんじゃないか!!

沈黙の星輝兵 ディラトン ヴァンガードwiki
チンモクノスターベイダー ディラトン
ノーマルユニット 〈2〉 (インターセプト)
リンクジョーカー - サイバロイド パワー9000 / シールド5000 / ☆1
【自】:このユニットが(R)に登場した時、あなたのヴァンガードが【双闘】していて、相手の呪縛カードが2枚以上なら、あなたの山札から「星輝兵 ブラスター・ジョーカー」を1枚まで探し、相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。
【ヴァンガード開発部からの一言!!】

今日のカードは『ネオンメサイア』に収録される《リンクジョーカー》のユニット。昨日紹介した「星輝兵 ブレイブファング」と同じく、この姿は我々のよく知る“彼”に似ているが……。
《リンクジョーカー》のデッキなら、ヴァンガードがレギオンしていて、呪縛カード2枚という条件は満たしやすいはずだ。「星輝兵 ガーネットスター・ドラゴン」や「星輝兵 イマジナリープレーン・ドラゴン」と組み合わせてみよう。しかし、手札に加えるユニットは、不吉なストーリーを予感させる。
惑星クレイにおいては《リンクジョーカー》に捕縛された、そしてアニメではコーリンの手でアイチの元に渡った「ブラスター・ブレード・探索者」は、いったいどのような運命を辿ったのか?
昨日に引き続き、今日も特別に、そのユニット設定を公開だ!


【ユニット設定】

捕縛した「ブラスター・ブレード」の記憶から、“リンクジョーカー”のとある指揮官が創り出した狂感情型複製体の第3号。 この「ディラトン」は、彼の記憶の大部分を占める「仲間」という要素から、長い時を共に戦った騎士をオリジナルとしている。 オリジナルの騎士は魂の形状を見通す力を持ち、感情の機微を察知する事に優れていた為か、彼の人格は狂感情を搭載する際に最も激しい抵抗を示した。 感情調整後、捕縛装置「次元牢」に幽閉されている「ブラスター・ブレード」を目にした際、衝動が暴走し、彼を葬ろうとしたのはその反動ではないか、という記録がつけられている。 彼は沈黙を尊ぶ。 だがそれはただ静かな時を謳歌するという意味ではない。 己以外の全てを破壊し、何も無くなった世界のみを肯定するという事だ。 この星を自身が求めし「沈黙」に染めるべく、狂える騎士は世界に剣を突き立てる。




ギャラティンさん!何ただのG2バニラから出世しちゃってるんですか! リンクジョーカーのブラブレ次第ですがフツーにキーカードになりそうな効果っす。呪縛+2体以上なんで、効果発動がどうしても遅くなるのが難点か。

正直LJブラブレとかどうでもいいけどLJギャラティンさんには大興奮ですわ。これ、ユニット設定復活してよかったなー。LJギャラティンさんだけ見せられても反応に困るし。

ムービーブースター ネオンメサイア[VG-MBT01]……予約販売価格1,895円 (税込)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。